Our Business

橋梁は、河川や鉄道、道路等で分断される地域間を結び、地域の一体化・利便性の向上を図る構造物です。住民が安心・安全に利用できる構造物であるとともに、河川や道路、鉄道が安全にその機能を発揮できるように設計が行われます。

近年では、社会資本の維持が求められ、維持管理に関わる点検や補修設計が増えています。

橋梁詳細設計

  • 貰橋 (橋長L=56.3m 幅員W=12.0m 2径間連続鈑桁)

  • 貰橋設計図

  • 柿野浦橋( 橋長L=61.1m 幅員W=13.0m 2径間連続PCT桁橋)

  • 柿野浦橋設計図

  • 大平山橋( 橋長L=32.4m 幅員W=13.0m 単純非合成鈑桁)

  • 大平山橋設計図

  • 法音寺橋( 橋長L=23.3m 幅員W=5.0m 単純PC床版橋)

  • 法音寺橋設計図

  • 新倉谷橋(橋長L=45.4m 幅員W=4.0m 単純合成鈑桁橋)

  • 新倉橋設計図

  • 平成橋(橋長L=45.0m 幅員W=25.0m 単純非合成鈑桁橋)

  • 平成橋設計図